オラの赤紫蘇がセンターになったぞ! – 荻窪産 縮緬赤紫蘇

今年は実験くん活躍の年。

東京に来た種市先輩は、お寿司屋さんで修行を始めたと思ったら
富士宮で星の王子様になっちゃったし。
殿様は航空自衛隊に入ったと思ったら会津がピンチだし。

・・・と、実験くんはドラマの年でもあります。

さてさて、
先日お伝えした「荻窪産の赤紫蘇」ですが、

半沢さんよろしく、つづきが気になっている読者の方も
多数いらっしゃるのではないだろうか!?

という妄想の元で、今回の記事を進めさせていただきます。
(前置き長くなり始めたね・笑)

ということで、
いきなり結果発表ですよ。

こんな感じに仕上がりました〜♪


どっちが荻窪産の赤紫蘇でしょう?

答えは意外や意外。

右が私の育てた赤紫蘇で漬けた梅です〜♪
左は群馬産の赤紫蘇。

これね、写真を撮ってみて、
自分でもびっくりなのですよ。

あれれ?って(笑)

群馬産赤紫蘇で色を付けた梅は、樽の一番上から出したものなので、
程よい色具合なのですが(おそらく樽の中段〜下段は色が良いはず)

荻窪産は半分以下の量しかなかったにも関わらず、
並べてみても色の違いがはっきり。

来年は・・・赤紫蘇を栽培してみようかとか。
思っていたりしてます(問題はその時間があるかどうか・笑)

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オラ赤紫蘇を収穫すっぞ!の巻 – 荻窪産 縮緬赤紫蘇


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